女性の悩み!お化粧で隠さなくても、シミ(肝斑)を元から絶つ!トランシーノ 180錠


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商品名:女性の悩み!お化粧で隠さなくても、シミ(肝斑)を元から絶つ!トランシーノ 180錠
価格:4,400
販売元:ナミス楽天市場店
用法・用量 成人15歳以上,2錠1日3回食後に服用して下さい※15歳未満の方は服用しないで下さい 【成分】1日量(6錠)中トラネキサム酸 750mgL-システイン 240mgアスコルビン酸(ビタミンC) 300mgピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6) 6mgパントテン酸カルシウム 24mg添加物:乳酸Ca、結晶セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース,ステアリン酸Mgヒプロメロース,マクロゴール,酸化チタンタルク、カルナウバロウ【使用上の注意】1.次の人は服用しないでくださいトラネキサム酸を含有する内服薬を服用してい る人2.次の人は服用前に医師または薬剤師に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)授乳中の人 (3)55歳以上の人 (4)アレルギー体質の人 (5)血栓症のある人(脳血栓、心筋梗塞、血栓性静脈炎、肺塞栓症等) (6)血栓症を起こすおそれのある人(以前に血栓症にかかったことがある人、家族が血栓症を起こした人、医師から先天性の凝固異常症を指摘されたことがある人、経口避妊薬・ホルモン補充療法などの血栓症を起こすおそれのある薬を服用している人) (7)腎臓病の診断を受けた人  3.ご自分のしみが、本剤の効能効果である肝斑かどうかの識別が難しい場合、また、色が黒ずんでおり、色調が不均一で、表面が隆起したようなしみ状のものがある場合は専門の皮膚科医に相談して下さい4.2ヶ月間を超えて服用しないで下さい5.服用中止後に再発した場合は、また服用を始めてもよいですが、再開までに最低2ヶ月はあけて下さい。また、服用を再開してからも2ヶ月間を越えて続けて服用しないで下さい6.しみの改善の程度には個人差があり、本剤は誰にでも効果があるわけではありません。また、効果があった場合も、しみが完全に消えるわけではありません 【詳細なお問い合せ】  第一三共ヘルスケア株式会社TEL:03-6667-3232 営業時間帯: 土・日・祝日を除く9:00〜17:00【商品区分】日本製 【広告文責】株式会社ナミス 〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-11-1 【お客様相談室】Tel:0120-084-733 ●トランシーノは、肝斑(かんぱん)というシミに対して効能効果が認められた日本でただ一つの薬です。肝斑(かんぱん)は、女性ホルモンの乱れにより起こるとされ、特に30〜40歳代を悩ませるシミです。●「しみ(肝斑に限る)」の新効能を取得しました。 ●「しみ(肝斑)」の有効成分として「トラネキサム酸」を配合しています。 ※現在トラネキサム酸を含有する内服薬を服用中の方は本製品を服用しないでください。●「しみ(肝斑)」に対して第一三共ヘルスケア社のビタミンC主薬製剤に比べて高い改善効果を有します。 ●カロリーオフのフィルムコーティング錠です。 【シミ(肝斑)とは?】 鏡を見ながら形や色、広がり方で肝斑というシミを自己判断するとき、「結局、自分のシミの種類が何か、いまいち判断がつかない」という場合もあるかもしれません。 参考として、肝斑と診断された人が、自覚していた肝斑の特徴を、あなたの印象と比べてみてください。肝斑とは気づかず、特徴のある広がり方が気になっていたら、案の定、肝斑だったという例もあります。 ●『地図状の形をしたシミ』で黒ずんでいた。40代女性●『両ほほにハッキリと茶色い三角形のシミ』50代女性●『背ビレ尾ビレのついた魚のような形のシミ』が頬骨の上からこめかみにかけて、モヤッと浮かんでいる。30代女性●『筆でスーッとなぞったようなシミ』が頬骨に沿ってできた。40代女性●『頬の両側に、なんとなく左右対称っぽく、うっすら』広がってきた 30代女性●『2〜3年前より鼻の下にヒゲのようなシミ』30代女性 【肝斑(かんぱん)だと思ったら、用法・用量を守りまずは1ヵ月、効果が感じられたら2ヵ月間服用を続けてみましょう】 【論文】 ●色素沈着症に対するDH-4243(トラネキサム酸配合経口薬)の多施設共同オープン試験; Clinical evaluation of DH-4243 for various facial pigmentation:A multi-center open trial 著者名    川島 眞(東京女子医科大学皮膚科), 川田 暁, 滝脇 弘嗣, 水野 惇子, 鳥居 秀嗣, 林 伸和, 乃木田 俊辰, 秋吉 栄美子, 吉原 伸子, 渡辺 千春, 山田 美奈, 藤井 啓子, 森 俊二 雑誌名    臨床皮膚科/(ISSN:0021-4973);() 61(9)745-752/(2007.8)  ●肝斑に対するDH-4243(トラネキサム酸配合経口薬)の多施設共同無作為化比較試験; Clinical efficacy of DH-4243 for Chloasma:A multi-center randomized controlled trial 著者名   川島 眞(東京女子医科大学皮膚科), 川田 暁, 滝脇 弘嗣, 水野 惇子, 鳥居 秀嗣, 林 伸和, 乃木田 俊辰, 秋吉 栄美子, 吉原 伸子, 渡辺 千春, 山田 美奈, 藤井 啓子, 森 俊二 雑誌名   臨床皮膚科/(ISSN:0021-4973);() 61(9)735-743/(2007.8)

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